2008年07月24日

0磁場に行ってきました

分杭峠の木々

梅雨も明けた先日の連休中
ご縁のある方のご依頼でワークショップ形式で
ロルフィングをさせていただくため
長野の長谷村というところにある
入野谷というところにいってきました。

まず感動したのがマクロビオティックを基調としたお食事レストラン玄米ってこんなにおいしく炊けるのか〜ハートたち(複数ハート)もちろんお野菜や川魚のお料理、そしてなんと言っても地ビール
ビールその名も気の里ビールは気場として有名な分杭峠のお水を使ったビールでまろやかかつフルーティーなお味揺れるハート地ビールは癖があって苦手という方でもおいしく飲めると思います手(チョキ)
http://www.nagano-mall.jp/list.cgi?id=G011300200003
こちらで購入できるようですね(入野谷より安い…)
機会があったらぜひお試し下さいexclamation

二日目は朝から0磁場ポイントであるいざ分杭峠へ

伊那里

0磁場ポイントである分杭峠は中央構造線という日本を横断している大断層の上にあります
断層の両側から押し合う力によって、断層には全般的にエネルギーの蓄積があり、その力がつりあってエネルギーがゼロに近い場所になっていることのようです
ツウな方はゴザを持参でそれぞれ瞑想したりヘッドフォンで音楽(?)を聞いていたりされていました。
私は今回の企画者でもあるO先生に勧められた場所に腰掛かけてボーッと…
座った瞬間は少し眩暈のような感覚、座っているときは自分の身体の中の液体が気持ちよく動いているような心地よさがiモード

気場でどんな感じがするかはそれぞれ個人個人違うようですね

分杭峠からもどってきてからのフリータイムを使って村をぶらぶら&気功体験、しっかり地面とつながって相手の気に方向性を与えるような身体の使い方を教えていただき
施術する側として自分の鍛錬も重ねていかねばならないなぁとあらためて感じました手(グー)

暑い夏に向けて心身ともども充実させていただきましたいい気分(温泉)
O先生はじめF.E研究会の皆様ありがとうございました。

posted by lovebeer at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康
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